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2010年01月11日
氷と灯りの祭典 飛騨・世界生活文化センター
飛騨・世界生活文化センターで「氷と灯りの祭典」という催しがはじまっております。
氷の彫刻と美濃和紙を使って、照明効果で幻想的な世界に浸れます。
見ものは、調理師が作った「さるぼぼ」や今年の干支の「寅」「ワールドカップ2010」など。
中には、重さ135キロの長方形の氷柱を使った大作もある。
岐阜、愛知県の調理師らでつくる中部氷彫会のメンバー21人が夜を徹して制作したのだそうだ。
氷の彫刻の技術はもともとフランスが本場ですが、今や日本の技術がフランスを凌ぐかもしれません。
詳しくは⇒飛騨・世界文化センター
「氷と灯りの祭典」は17日まで。
氷の彫刻と美濃和紙を使って、照明効果で幻想的な世界に浸れます。
見ものは、調理師が作った「さるぼぼ」や今年の干支の「寅」「ワールドカップ2010」など。
中には、重さ135キロの長方形の氷柱を使った大作もある。
岐阜、愛知県の調理師らでつくる中部氷彫会のメンバー21人が夜を徹して制作したのだそうだ。
氷の彫刻の技術はもともとフランスが本場ですが、今や日本の技術がフランスを凌ぐかもしれません。
詳しくは⇒飛騨・世界文化センター
「氷と灯りの祭典」は17日まで。